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修正2つです。
- ファイル転送を連続で行っているときにレートが正しく保存されない。(再現未確認)
- クライアントのQue転送でタスクエラーが発生する不具合を修正。
メールで不具合を知らせてくださった方に感謝します。いつもありがとうございます。
まだ不具合がありました。申し訳ないです。
コードを書いてからリリースするまでに3ヶ月ほど期間が経ってしまいチェックすべき事が把握できていないようです。
引越しでメモが紛失しました。反省・・・(汗
- ファイルの日時を取得しようとすると警告が発生する。
メールで不具合を知らせてくださった方に重ねて感謝します。
Alpha5.1で修正しきれていない不具合がありました。チェックが杜撰で申し訳ありません。
Alpha5.1との違いは
- レート機能でダウンロード量が反映されていなかった不具合を修正した。
メールで不具合を知らせてくださった方に感謝します。
Alpha5で深刻な不具合がありました。
Alpha5との違いは
- アップロード権限についての判断に誤りがあり、アップロード権限があるにもかかわらずアップロードできない不具合を修正した。
- レート機能が機能していなかった不具合を修正した。
メールで不具合を知らせてくださった方に感謝します。
引越しとPC環境の移行が重なったため、予定していた機能を搭載できませんでしたが、取りあえず公開します。
Alpha4との違いは
- アカウント別のファイルフォルダを実装
Usersフォルダ内の各アカウントフォルダにフォルダ名filesのフォルダを作成します。
filesフォルダの設置されたアカウントのユーザーは、通常のfilesフォルダにアクセスできなくなります。
設置されたfilesフォルダはそのアカウントユーザー専用となります。
他のユーザーからは閲覧できません。
filesフォルダを削除することで、通常のフォルダを使用できるようになります。
- チャット上でのコマンド機能
詳しくはチャットで/helpと打ち込んで見てください。
仕様としては、コマンドはあるユーザーが使用中の時には他のユーザーは使用できないようになっています。
ファイル検索コマンドでは30階層まで検索します。ドロップボックスは検索しません。
コマンド機能については、将来大幅な仕様変更が予定されています。
- ログイン時にPMを送信する機能
- アップロード完了時にその旨をニュース、チャットでお知らせする機能を追加。
- タスクエラー時にメッセージを送信するようにした。
- 設定の保存方法を変更しました。
このため以前のAlpha4からの設定移行で以下の項目に注意してください。
1.BAN設定のコメントを表す記号を#から|に変更しました。
2.改行コードを変更しましたので、今までの設定ファイルを使用すると改行部に□記号が表示されることがあります。
これを削除して保存後、改行しなおしてください。
- 各メッセージをリソースファイルに格納しました。
リソースエディタで各メッセージをカスタマイズできます。
- その他細かいバグの修正、コードの変更多数。
以上です。
2003/12/27 CVSの使用を開始しました。
開発中のコードはCVSリポジトリの参照で公開しています。
ご要望があった機能から優先的に実装しました。
Alpha3との違いは
- ダウンロード速度制限機能の追加(terraのコードをそのまま流用)
- ファイル転送のレート管理機能を追加
- 挨拶しない人にファイル閲覧を許さない機能を追加。
- ログが貯まりすぎてログ表示が更新されなくなってしまう問題を解決。
- ファイルについてのログをもう少し詳しく表示するようにした。
以上です。
設定に日本語が含まれると、次回起動時の設定読み込み時にクラッシュし設定を削除しないと起動しなくなっていましたが、直しました。
iniファイルに設定を書き込むようにしました。
設定の互換はありません。申し訳ないです。
Alpha2との違いは
- 設定の保存方法を変更した。
- アップロードしたまま、クライアントがログアウトした際にファイルをロックしたままになっていたのを修正。
- GUIの設定からトラッカーの設定を行うと、設定が反映されない問題を解決。
- libexpat.dllの使用を取り止めた。
以上です。
昨日Alpha1公開したばかりなのに何事かと思われてる方には申し訳ありません。
こんなに早く実装できるとは思っていませんでした。
Alpha1との違いは
- BANの設定が可能になった。
以上です。
ホスト名とIPアドレスを設定できます。
α1の配布開始。
terra-20030715(7月15日版スナップショット)に手を加えています。
上記スナップショットとの違いは
- GUIを実装
- サーバーバージョンとサーバー名をログイン時にクライアントに送信する。
- ショートカットファイルに対応。ネイティブなのでHXD
for Windowsのようにファイルを開きロックすることによる不具合はありません。
- ダウンロード時にファイルが破損する問題を解決
- アップロードレジューム時にファイルが破損する問題を解決
- ショートカットファイル作成に対応
- ファイル情報の更新日時などを取得できるようにした。
- ファイル削除時にサーバーが停止する問題を解決。また動作時にゴミ箱にファイルを捨てずに直接削除していたのを修正。
- 設定を保存できていなかったのを修正。
- アグリーメントを正常に読み込めていなかった問題を修正。
- ログ機能を拡張し、少し細かくログを表示するようにした。
- 日本語ファイル名のダウンロードでサーバーが停止することがあった問題を解決。
- スレッド式ニュースを「読むこと」ができるようになっていますが、機能自体潰してあります。
- サーバーメッセージを日本語化した。
- ニュースのヘッダを変更。
- あと細かいところで修正加えてます。ソースをortanaで検索していただくと修正個所がヒットします。